2月馬とび・星まつり、写経・写仏【ふふふの袋井掲載】sairakuji1 日前読了時間: 1分写経・写仏2月15日(日)13:30〜16:00 西楽寺本坊客殿馬とび・星まつり2月22日(日)10:00〜15:00 西楽寺本堂・本坊客殿袋井市観光協会が運営している「ふふふの袋井」というサイトと新聞折込チラシに、2月に行われる『馬とび・星まつり』と『写経・写仏』を掲載いただきました!ふふふの袋井限定のお得情報もございますので、ぜひ、下記サイトもご確認ください!ふふふの袋井「馬とび・星まつり」ふふふの袋井「写経・写仏」
【2/23(日)】馬とび・星まつり【サックス演奏、ポニー】sairakuji2025年2月28日読了時間: 2分更新日:2025年4月28日2月23日(日)に、西楽寺本堂と本坊客殿にて、馬とび・星まつりが開催されました。 《星まつり》とは。人は誰でも生まれるや、皆その歳々に相当する星が決まっています。星祭りというのは、その人それぞれの当り星を祭って、その人の悪事災難を除き、息災延命・出世開運するよう祈願する儀式です。そこで西楽寺におきましては、不動堂本尊である不動明王の宝前に、壱千年の古式に則って、開運厄除け祈願の星祭り大護摩供を厳修し、悪事災難・厄除け悪鬼を追い払い、七福即成・出世開運をご祈願いたします。 《馬とび》とは。馬とびとは、江戸時代から続いている行事です。農家では馬は財産で有り、家の宝物でした。そこで、馬とびの日に馬の背中に赤や青の座布団を乗せ、四隅に鈴を垂らし、馬を引いて皆さんにお披露目をしたのです。現在の馬とびは、ポニーに子供を乗せて本堂の周りを回り、おでんや綿飴などの屋台店を出し、餅まきも行っています。今回は、袋井市長の『大場 規之』氏に、餅まきなどにご参加いただきました。そして更に、開創1300年の際に奉納演奏をしてくださいました、サックス奏者の『依田 隆』氏による、サックスの奉納演奏も行われ大きな賑わいを見せました。『依田 隆』氏による【3/30(日)西楽寺 はるかぜミュージックライブのご案内】
【2/15はお釈迦さまの入滅日】涅槃図 ご開帳【西楽寺本坊客殿】sairakuji2025年2月14日読了時間: 1分2月15日はお釈迦さまの亡くなられた日です。サンスクリット語で『ニルヴァーナ(入滅)』と言い、涅槃図は亡くなられたお釈迦さまの周りで、菩薩や羅漢、僧侶、会衆、動物などが悲しむ姿が描かれています。2月23日の『星まつり、馬とび』まで、西楽寺本坊客殿にてご開帳しております。ご供養のために、お参りください。